【クリアド】8月掲載|結果発表と講評

入賞作が実際に新聞広告となる、GOOD INNOVATION LABプレミアム会員向けの啓発広告コンペ「クリエイティブ・アド」。

課題「2023年の夏休みが特別に感じられるようなコピー」のファイナリストと入賞作が選出されました。

最終審査・講評は審査員の西島知宏氏によって行われました。

2023年8月掲載 最優秀作

最優秀作:手が、唇が、すぐそこにある夏。

制作者:山田 ルーナ

2023年8月掲載 優秀作

優秀作:中学最後の夏、中止に耐えた僕らの高校最後の夏。

制作者:小川 聖樹(トゥモローゲート株式会社)

 

【審査員】

西島知宏(にしじまともひろ)
BASE クリエイティブディレクター。2003年電通入社。CMプランナー、コピーライターを経て2007年BASE設立。最近の仕事に早稲田アカデミー「虫好きの少女」、朝日新聞社×JINS×左ききのエレン「新聞広告の日プロジェクト」、クリーニングモリ「白紙広告」など。著書『思考のスイッチ』は日韓で発売。

ファイナリスト一覧

順番は申込み順です

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